ムチムチ生脚ワンピースのオカメ顔保育士と夜景デートで即ゲット

前回のドライブデートでは何処に行くか何も考えていなかったので、とにかくデートプランを考えてみた。「夜景を見に行こう!」という、下心しかない掲示板の投稿を何日かしていると、24歳の保育士から連絡が来た。
女の子のスペック
保育士
一人暮らし
24歳

合流

家のすぐ近くまで迎えに行った。到着した事をメールすると、彼女がこちらに向う様子が遠目に見える。おパンツ見えそうな短いワンピースから白いムチムチの太ももが露出しており、最高にエロい。

しかし、顔は古風なタイプだ。オカメである。平安時代なら絶世の美女と賞賛されたかもしれないが、今は21世紀だ。美の基準という物は絶対的なものではなく、その時代にたまたまマッチしているかどうかで判断されるものなのだと認識させられた。

彼女が車の近くまで来た。僕は車を降りて、「おはよー!そのワンピース可愛いね!あと、すごく脚綺麗だね!」と挨拶する。とにかく出会い系でのファーストコンタクトは明るく、爽やかに褒める。女の子は「どんな人が来るんだろう?」と不安マックス状態で男に会いに来ているので、とにかくその不安を取り除いてあげる。そうすると、不安が吹っ飛ぶ安心感から、いっきに和んだ雰囲気に持ち込める。

ちなみに、このワンピースは今回のデートの為に新調したらしく、彼女の気合いの入り具合がわかる。本人も「ちょっと短いかな?」と言っていたが、デートだからと普段よりも短いスカートを選んだら短すぎたのだろう。

デート

今回のデートは神戸の六甲山に夜景を見に行く事にした。
夜景を見に行けばヤレると思ったからだ。
しかも、とにかく神戸の夜景は日本でも有数の夜景スポットらしく、これは完璧なプランだと自分で関心していた。しかし今思い返すと、出会い系で会った女の子によくそこまでしてあげたものだと感心してしまう。
単純に自分が神戸の夜景を見てみたい気持ちもあったのかもしれない。今なら近場のお洒落なカフェでも行って、サクッと飯食ってそのままホテルに行く。
それが神戸だと車で3時間はかかる。
出会い系でここまでしてくれる男は少ないだろう。僕が女子なら神戸まで連れて行ってくれるだけで、お股開いちゃう。
とにかく高速をぶっ飛ばして神戸に向かう。
途中のサービスエリアで車を止めて、彼女の太ももをスリスリしてみた。
「こら、エッチ!」と怒ってみせるもののまんざらでもない様子。
とにかく太ももがセクシーな事を褒めまくる。車の椅子に座ると余計にワンピースの布が少なく見えるのだ。
セクシーというか普通にエロい。
普通ではない、もはやAVのワンシーンのようなワンピースの短さなのだ。

「こんな事、初めて会った人には出来ないよ!」と思う人もいるかもしれないが、何せ出会い系で出会った関係である。
お互い男女の関係を求めるもの同士。
別に嫌われたって2度と会うことはない。
そう考えると、非日常的な大胆行為も気兼ねなくできる。
これが出会い系の醍醐味だ。
「今日はセックスできる」という期待感は脳内物質をダダ漏れにする。
もはやセックスよりも気持ちいい。

ボディタッチして反応が悪くなければ、かなりの確率でヤレる。
あまりにも反応が良かったので、「いや〜もう可愛すぎて興奮するわ」とか言うキモいワードを連発していた。

適当なお洒落なカフェで晩御飯を食べた。車内でイチャイチャした後なので、ここは普通の雑談をした。

夜景

雑談後のまったりした雰囲気で夜景に向かう。
地元の人が行く穴場的な展望台を選んだ。
インスタ映えしそうなお洒落な夜景スポットはたくさんあるが、人が多すぎてイチャつけない。彼女とのデートならいいが、出会い系でセックスする為の展望台とは違う。
夜景は圧巻だった。一見の価値がある。
しばし純粋に夜景を楽しんだ。

ボディタッチ

展望台は寒い。何故なら山の上だから。気温は低いし、風が強い。
「寒いね〜」とか言って腰に手を回す。
ボディタッチの口実が出来るのが夜景デートのいいところ。
腹回りをモミモミしてみる。拒否しない。
体を密着させたり、お尻をタッチしてみる。
「ちょっと〜!」と軽く拒否されてもひるむ事はない。
一旦引いて再び再チャレンジする。
何回かやっているうちに、向こうもその気になってきて、お尻を揉んだり、スリスリしたり
おチンポを押し付けたりしてもOKだ。
もし、ボディタッチを完全に拒否するようならその女の子と即ヤルのは難しい。相手はもっと真剣な付き合いを望んでいるのかもしれない。
そういう場合には、無理せず次に行くか、何回かデートを重ねてセックスを目指そう。
とにかくその日にヤレる女の子は、ボディタッチを受け入れてくれる。
保育士の反応は悪くない。

クロージング

帰り道には、いかにも地方にありそうなラブホテルがいくつもあった。
お洒落感はないが、そこでサクッとセックスしてもいいだろう。
しかし、僕が目指すのは、汗だくセックスしまくれるセフレをゲットする事だ。
いつでもふらっと行ってセックスできる女の子が欲しい。
「彼女の家に行きたい!」と思いひたすら、ゴリ押した。

「保育士ちゃんの家泊まってっていいかな?」「ダメ」
「えーほんまだら、ちょっと昼寝するだけ!」「ダメ、もう夜やし昼寝じゃない」
「ほんだら、お茶飲むだけ」
「ダメ」
「ほんだら玄関先で女子の部屋の匂いを嗅ぐだけ」「キモいから」
という冗談を言ってると、部屋でお茶を出してくれる事になった。

彼女の家に着くともう夜中。
お茶沸かすのはめんどくさいという事で、とりあえず風呂に入る。
眠いね。
寝ようと布団に入る。
寝る訳もなく、腰に手を回したり、寝返りうって乳揉んだり、抱きついたり、おちんぽを擦り付けたりした。
そうこうしていると、乳をがっつり揉んでも拒否しなくなった。
そのままセッスクした。

セックス

キスのぎこちなさや、おちんぽのシゴキ方から、セッスクに慣れてない事がわかった。
とにかく普通のセッスクを心がけた。
正常位ですると、オカメ顔が近かった。
出したら眠くなってすぐに寝た。

その後

次のデートはカフェに行った。
彼女は普通に付き合って欲しいようだ。
しかし、僕は突き合いたいだけだ。
付き合ってセッスクを仕込んでもいいだろう。
しかしこの時の僕は、いろいろな女の子とヤリまくりたい!
どエロい女の子と知り合いたいという探究心の方が大きかった。
1つのエロを追求するよりも、世の中にはどんなエッチな世界が広がっているのか。
そんな好奇心を満たしたい気分だった。
僕は産まれたての子供のように、新しい体験を求めていた。
という訳で彼女とは連絡しなくなった。

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