100kg超級女子プロレスラー風JDとセックスした話

彼女は僕が出合い系で初めてセックスした女の子だ。
僕が「今日ドライブに行こう!」と掲示板に投稿していると、彼女から連絡がありその日の晩にドライブに行く事になった。

女の子のスペック
職業:体育系大学生
年齢:22歳

彼女のプロフィールには「スポーツ系大学に通ってます!」との事だったので、勝手に美人な陸上部系の女子を想像していた。
スポーツで鍛え上げられたカラダでのセックスはどんなものか、お股の締まりは凄いのだろう、疲れ知らずにセックスするのだろうか?
フィジカルエリートとのセックスに僕は期待を膨らませていた。

合流

お互い同じ市内に住んでいた。車で20分程の場所にある彼女の最寄駅まで迎えに行った。
この駅周辺にはラブホがあり、完璧な合流場所だと思うと胸が高鳴る。
先に車を止め、僕の車の特徴とナンバーを教えた。

程なくして、助手側に彼女は現れた。
そこにいたのは、美人陸上部女子ではなく、プロレスラー級の強そうな女子?だった。
100kg超だと直感でわかった。

スポーツ系大学と言うだけあって、ポヨポヨはしてないが、筋肉があってとにかく体がごつい。
腕は僕の脚の太さくらいか、それよりも大きい。まさにフィジカルエリート。
僕がポカーンとしている間に彼女は車に乗り込んできた。
車が沈んだ。

ドライブ

女の子と2人でドライブデートをするのは初めてだったので、どうしていいかわからなかった。
とにかく美人スポーツ女子とのデートが決まって舞い上がっていたので、どこに行くかも深く考えていなかった。
困ったら近くの夜景スポットに行けばいいと思っていたが、女子プロレスラー級の彼女と夜景を見に行くのは気が進まななかった。
そんな訳で、あてもなくフラフラとドライブをした。
ラブホ街の近くでもなく遠くもないあたりの街をグルグル走り回った。
運転しながらこの後どうするか考えた。

このまま解散するか、夜景を見に行くか、ラブホに行くか。

女子プロレスラー級といえどせっかく出会った女、とりあえずセックスしておくか?
しかし、いきなりホテルに誘ってもいいものか?夜景を見に行ってワンクッション置いた方がいいか?しかし、夜景は気がのらない。こんな事を延々と決めれずにうだうだドライブしていた。

ちなみに彼女はレスリングじゃなくて、柔道をやってるそうだ。
県大会で優勝した事もあるらしい。

クロージング

うだうだ同じ所を走り回っていたら怪しまれたのか、警察のパトカーに追跡された。
職質まではされなかったが、追跡されるのは気分が良くないので、決断する事にした。

「ほんだら、今からラブホ行こか」というど直球のストレートしか思いつかなかった。

「えーうそっ!本当に言ってる?」
「僕くんっていつもそうなん?チャラーい!」
「ほんまに行くの?」
と言うものの嫌がっている感じではないので、そのままラブホの駐車場へ。
すんなり部屋に入れた。

セックス

柔道をやっているだけあって、かなりごつい。
のしかかりを食らうと本当に潰れてしまいそうだ。
胸はある事にはあるのだが、ハリがなくて揉みごたえがない。
ただの脂肪のかたまり。
ならば乳首を攻めてみる。

お股も攻めようと脚をパカっと開いても、お豆が見当たらない。
これには驚いた。
脂肪で守られている。

肉が分厚くて、豆が奥隠れしている。
指を入れて第ニ関節を曲げた所にGスポットがあると加藤鷹から聞いたが、彼女の場合はここに豆がある。
オチンポを入れてみても入ってるのかどうかよくわからない。8割素股状態だ。

その後の関係

その日は彼女の家の近くまで送り届けた。
僕からは連絡を取らなかったし、向こうからも来なかった。

 

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